公益財団法人 スズキ教育文化財団

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奨学生からの手紙Letter from scholars

奨学生の皆さんから届いたお便りを紹介します。(個人的な部分は割愛させていただきました)
スズキ教育文化財団の事務局では、奨学生のみなさん、保護者、先生方からのご意見ご投稿をお待ちしております。
ご意見ご投稿はこちらのメールからお送りください。

奨学生の自己紹介冊子を見て、私も留学してみたいなと思ったり、人にものを教えてみたいなと思ったりしました。ほかの人がどのようなことを考えているかを知り、自分も共感することができたので良かったです。近隣の学校に奨学生がいたので、これをきっかけに話せることができたらいいと思いました。自分の夢に向かって頑張っていきたいと思います。

アイコン:高校1年 Kさん 高校1年 Kさん

例年よりも短い夏休みが終わり、今月末の体育祭に向けて目まぐるしい日々を送っています。貴団の「奨学生認定授与式」を拝見しました。理事長の「やらまいか精神」のお話、深く胸に突き刺さりました。高校生活にも慣れてきて、2学期に入り、日々マンネリ化していく中、浜松の「まずやってみよう」というチャレンジ精神を胸に刻み、常に新しいことに挑戦していくことを忘れずに、日々を楽しみながら過ごしていきたいと思います。

アイコン:高校1年 Sさん 高校1年 Sさん

授与式のビデオを拝見し、また自己紹介の冊子を読んで、自分と同じく夢に向かってがんばっている仲間が大勢いることを知り、とても励みになりました。

学校生活の方では、クラスや部活の仲間たちと勉学に励んでいます。

いつも応援してくれる先生や財団の皆様に感謝を忘れず、奨学生や学校の仲間たちと共に、夢に向かって頑張ります。

アイコン:高校3年生 Fさん 高校3年生 Fさん

今年度は懇親会がなくなってしまいましたが、動画を拝見し、自分が新規奨学生の頃を思い出しました。また、理事長のメッセージでは、人間関係の形成の大切さを再認識しました。残りの大学生活で様々な経験を積み、よりよい人間関係を形成できるような力を身に着けたいです。

アイコン:大学3年 Oさん 大学3年 Oさん

2週間の短い夏休みが終わり、授業が始まりました。新型コロナウイルスの影響で授業の進度が心配でしたが、夏休みを短くしたことで補うことができました。理事長のメッセージや授与式の映像を見て、頑張っている仲間の存在を実感したと共に、勉強へのやる気がより一層強くなりました。9月下旬には第2回定期テストがあるので、それに備えて頑張っています。

アイコン:高校1年 Oさん 高校1年 Oさん

寄贈式の映像を拝見させていただきました。参加することはできませんでしたが、雰囲気を感じることができました。私は進路について、とても悩み、先生や家族からたくさんの助言をもらって、決めることができました。自分の目指す進路を実現できるよう、努力を重ねていきたいと思います。

アイコン:高校3年 Aさん 高校3年 Aさん

コロナウイルスの影響で、他の奨学生の方との交流は少なかったですが、一緒に頑張っている方がいると思うと励みになりました。

これからも志望校に入ることができるように、引き続き勉強を頑張っていこうと思います。

アイコン:高校3年 Mさん 高校3年 Mさん

授与式当日のビデオや冊子を拝見し、認定証の重みをひしひしと感じております。これから、3年間のご支援を賜るにあたり、私もそれに比肩する努力をしなければと鬼の緒を締めました。また、鈴木理事長の「やらまいか」に励まされ、変動する時代にチャレンジ精神を持つことの重要性を感じました。

アイコン:高校1年 Yさん 高校1年 Yさん

学校では、一学期が無事に終わり、受験生として、大学受験に向け日々勉強に励んでいます。

私の第一志望校は〇〇大学です。絶対に合格するという目標を胸に必死で勉強に努めています。

入試まで残り半年です。自分の目標の為にも、より良い学校生活を送る為にも一日一日を大切にしていきたいと思います。

アイコン:高校3年 Yさん 高校3年 Yさん

私は、進路に迷いがありましたが、最近自分の一番したいことを見つけることができました。先日、三者面談があり、担当の先生も背中を押してくださったので、この短い夏休みも有効に使って目標に一歩ずつ近づけるよう、頑張ります。

アイコン:高校2年 Sさん 高校2年 Sさん